スタッフの小言
プライムケアの社風
2011.03.01
みなさん
こんにちは
キャップです
早いもので今年の6分の1が終了しました。
すなわち、3月に入ったということです。
年始早々の変化として、スタッフ数の増員がありました。
4月には更に2名と今求人中の1名の計3名が増えます。
今一番気になっている事は、今年の増員によって、
「プライムケアの社風がどの様に変化成長するか!」
と言う事です。
社風は一人一人の長所や短所、個性や性格、そして企業の伝統や風習などから形
成されます。
プライムケアは社歴がまだ7年しかありませんので、伝統や風習よりは個々の性格など
に大きく影響されています。
だからこそ、今いるメンバーの性格、そしてこれからパートナーになって共に成長していく
仲間の性格が非常に大切になっていくのです。
プライムケアの求める人材像は、経営理念の「共に楽しく」の中に含まれる、
「 楽しく = 成長と協調性 」
です。
この意味は人本来の楽しさは、
「自分自身の努力の結果成長していく過程」
と
「共通の目的を持つ仲間と共に協力して過ごす日々」
に楽しさを感じると考えています。
理念に沿った人財育成そして人財雇用をして、これからも成長発展を望む社風作りに
専念していきたいと思います。
プライムケアのお客様と顧客満足
2011.02.25
みなさん
こんにちは
キャップです
気がつけばプライムケアも7年目を迎えます
本当に有難い限りです
そして、今後益々努力をしていかなければと思う今日この頃です。
今でも色々な課題問題はありますが、7年前とは問題課題の内容が変わってきていま
す。
特に
@成長課題が専門性を追求している点
A(外部)環境の変化対応力が求められている点
です。
@は嬉しい限りで、スタッフのみんなは時間をさいてセミナー研修に参加してくれていま
す。
Aは医院を上げて追求しているところです。
具体的に言うと(少し長くなりますが、)
私たちは「お客様」を患者様・ご家族・施設スタッフ・ケアマネ・業者の方々と定義してい
ます。
そのお客様の顧客満足(CS)が変わってきています。
例えば、
7年前であれば、
「来てくれるだけで有難い」
「きちんと挨拶が出来ている」
「笑顔が良い」
「親切」
と言ったことが、お客様満足度になっていました。
それが今では
「きちんとした説明や治療プランの提示」
「食べることへのトータル的なフォロー・サポート」
「介護知識を把握したサービスの提供」
「緊急時の対応」
「治療依頼から終了までの流れ」
などなど顧客満足度は非常に変わってきています。
私たちのお客様の定義は少し広いといった問題はありますが、顧客満足の変化は事実
だと思います。
私たちが捉えている「環境の変化」とは私たちが定義しているお客様満足度なのです。
次年度はまだプライムメンバーが増えます。
非常に楽しみにしています
総勢16名(予定)で、顧客満足の高いサービスを提供できる人材・医院になっていきた
いなと思います。
みなさん
益々勉強して成長して、お客様満足を上げて、みんなで楽しんでいきましょうね
健康第一。
2011.02.22
みなさん風邪などひいていませんか??
家族がひとりひとり風邪をひいていく中、私はなんとか持ちこたえています
寝る前には首にタオルを巻き、マスク着用。もちろん上のスウェットはズボンにイン。
万が一火事や天災等で、外に逃げ出すにも逃げ出せない格好です。
お伺いしている施設にもインフルエンザが蔓延している様子で立ち入り禁止の建物も。。。
患者さんも体調を崩されている方が増えてきました。
これから春先にかけて、毎年体調不良の方々が増えます。 そんな中施設や病院で働かれているスタッフさんは本当にすごいです。脱帽。
私も見習って心身ともに健康を目指していきたいです!
だって私は今年から大殺界。健康にはとにかく気をつけなければいけないんですもの。
それで厄除けに行ってきましたもの。(本当は恋愛成就) これで大丈夫!という気の持ちを引き上げるためにもね
それでは、キャップとタッチ交代。
またさくらの咲き始めるころにお会いしましょう
今年もお花見しますよ〜花見レポをおたのしみに!




